Weekly-Lunch Menu 2/28(mon)から3/6(sun)まで
チキンとキャベツのトマトクリームシチュー 680円
お野菜たっぷりのホクホクとろけるシチュー。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
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チキンとキャベツのトマトクリームシチュー 680円
お野菜たっぷりのホクホクとろけるシチュー。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
3月1日のメニュー変更に伴い、
点字メニューが更新して、店内に設置しております。御遠慮なくスタッフまで御用命ください!!
■■■FOOD■■■
[CARTE]
●海老とお野菜のマリネ 480yen
さっぱり爽やかで色鮮やかな魚介と香味野菜のマリネ。
●ベーコンとペンネのうま辛トマトソース焼 520yen
自家製ベーコンの旨みがたっぷりのピリ辛ソースをもちもちのペンネにかけて香ばしく焼き上げました。
●ハーブ鶏と彩り野菜のアンチョビソース 580yen
オリジナルブレンドのハーブオイル漬けのチキンと色鮮やかなお野菜に、アンチョビソースをかけて焼きました。
[PIZZA]
●刻み焼豚と玉葱 ~ねぎ味噌ソース~ 820yen
自慢のチャーシューの旨みピザ。ネギ味噌とすだちが香る仕上がり。
●海老ときのこ 900yen
プリッとした食感のエビと茸にアンチョビが程よく効いたトマトソースピザ。
●燻製ベーコンとアスパラ 850yen
自家製の香り燻製ベーコン、アスパラ、クリームソースの人気の組合せ。
[PASTA]
●ローズマリーチキンときのこ 880yen
たっぷりきのことハーブが香るチキンのトマトソースパスタ。バルサミコの酸味がアクセント。
[OVEN]
●海老のクリームラザニア 880yen
海老とそら豆の風味を活かした絶妙な味わいを香りよく焼き上げたおすすめのひと皿。
■■■DESSERT■■■
[DESSERT]
●マンゴーヨーグルトパフェ 500yen
マンゴーとアイスクリーム、自家製ヨーグルトのまったり&爽やかなパフェ。
●りんごとアールグレイのワッフル 380yen
紅茶とアップルジンジャーをブレンドしたワッフルに、アイスとリンゴのコンポートを添えました。
■■■DRINK■■■
[NON-ALCOHOL]
MOCKTAIL
●アップルジンジャー 400yen
[ALCOHOL]
ORIGINAL COCKTAIL
●つぶつぶ苺サワー 450yen
手作りの香りよいイチゴ酒にフレッシュ感を残したイチゴのゼリーを浮かべた微炭酸カクテル。
●アジアンビューティー 450yen
ライチとクランベリーが香る甘酸っぱいビタミン豊富な美的カクテル。
弊店、売上の一部100,000円を 日本赤十字社 「ニュージーランド地震救援金」として送金させていただきました。
2月22日、クライストチャーチでマグニチュード6.3の地震が発生しました。メディア報道から多くの惨事が伝えられ、多くの市民の安否が明確でない状態。
各国からの救援部隊も迅速に動き出しているようなので、救助されることをただ祈るのみです。
春を思わせるような陽気の中、京都北部の山奥へ除雪のボランティアに行ってきました。
年末から年明けて一月中の大雪の被害状況から検討して事前に申し込んだものでして、二月にまさかこんなに気温が上昇するとは・・・。
それでも現地に行ってみないとわからないことがたくさんあるので、集合場所であるサンサ右京(右京区役所)に向かいました。阪急電車、嵐電と乗り継いで到着してみると、すでに予約されていた人で送迎バスはいっぱいの状態でした。
約一時間ほどバスに揺られてたどり着いた黒田地区。作業する灰屋という場所はさらに奥地であった。
50人ほどが7班に分かれ、分担作業にあたった場所は、高齢の女性一人住まいの民家。
雪の状態は、最も激しい状態に比べて四分の一くらいになったとか…、仰っていましたが、それでも場所によっては1.5mほどの積雪は残されていました。時間の経過に伴い、水気を含んだ氷の状態で、以外と作業は捗らない。
一般道路の除雪は早くに済んでいるためかアスファルトが完全な状態で生活往来には問題ないように見受けられるが、実際は、そこから民家までのちょっとした坂道が至る所で凍ったままとなっており、玄関周りには、おばあちゃんの背丈ほどが手つかずで残され、とても危険で生活レベルで支障はあった。
短い時間だが、なんとかせねばと張り切って氷状態の雪にスコップを掻いていった。…すぐにばてた。
少し休憩を入れつつ、作業終了はなんとお昼。これまでいろんなお手伝いに出向いてきたが、なんとももどかしさが残る。
ずっと申し訳なさそうにしていたおばあちゃんに別れの挨拶を済ませ、黒田にて全員集合となった。
雪解けも順調に進んでいることもあいまって、短時間の作業で済んだあとは、地元の方との交流として食事が振舞われました。地元山菜おこわと豚汁に舌鼓。とても有意義で満足できました。が、ボランティアと観光をつなげる意味合いの言葉を関係者さんが発言なされたことに、この企画は少し残念でした。
ボランティアと観光は全く違う!・・・です。
今日のボランティアは、作業こそはきつかったものの、これまでの災害ボランティアと比べて、特に緊急性を要しないためか、のほほんでした。
・・・それでも、おばあちゃんが最後に手を振って見送ってくれたことが印象に残ります。やはりまた機会があればまた何らかのお手伝いがしたいという思いがわき立ちました。
災害ボランティア救援先マップ
より大きな地図で 災害ボランティア救援マップ を表示
ポークソテー 柚子胡椒ソース 680円
豚肉とたっぷりの香味野菜をピリッと旨い和風ダレでさっぱりと。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
鰆のムニエル 味噌クリームソース 620円
香ばしく焼いた旬のサワラを、コクのある味噌を使ったクリームソースで。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
弊店、売上の一部100,000円を「都城市・高原町新燃岳災害義援金」として、下記の通り送金させていただきました。
都城市新燃岳災害対策義援金 50,000円
高原町新燃岳噴火被害義援金 50,000円
先日、都城市災害救援ボランティアセンターへ降灰除去のお手伝いに行ってきましたが、新燃岳から南東の広範囲にわたり、かなり酷い状況でした。拭えど更なる降灰で収拾がつきません。土石流などの二次的災害の拡大を防ぐべく、霧状にもなった灰の中で、皆さんが懸命に作業されておられます。発生から一週間を過ぎたこのころから、人体にも影響が出始めているようで、病院にも多くの方が気管症状で駆け付けているとのこと。
メディア情報より増して、そこに含まれる今後の危惧に先見の対策が講じられればと、関心は止みません。
いまだ活動が収まらない霧島山新燃岳の噴火による降灰の除去作業をお手伝いすべく、宮崎県都城市のボランティアに参加してきました。
いつもながらに日数が限られているため、フルに一日をお手伝いに充てるために夜行バスを利用することにした。20時過ぎ梅田発の近鉄バスを利用して片道11時間超の長旅。車中は意外と込んでいたために窮屈な状態で寝不足のまま都城インターを下車、宮崎交通のバスに乗り継ぎ西都城駅へとたどり着いたのが8時半ころ。既に、現地に向かって発進している中、何とか受け付けていただき、地元社協の方の軽トラに乗せていただくことができた。
向かった先はというと、新燃岳から約20キロ程東南の場所にある集落で、報道などで知られている高原という町と同等の距離に位置する。
この日参加したのは、近隣の消防団や地元小林高校の野球部の皆さん、一般ボランティアなど約60名。前日までの作業により復旧は進んでいるものの、あと数軒の民家が手がつけられないという状態をこの日に終わらせるというもの。
四班に分かれ、各民家に手分けして作業にあたった。ほとんどが高齢の一人住まいの方で、落胆ぶりは尋常ではない。作業の合間をみて、声をかけることにした。
降灰は酸性を含み、せっかくの畑は無残な状態。過度の吸引は人体にも危険性があるため、心身ともにきつい状態であることを知る。
作業は、さすがに高校の野球部がいることで休みなく進められた。昼頃に消防の方が回ってこられ、屋根に堆積した灰を下ろし、これをまた除去することで、やっと一軒の民家からくすみが拭われた。
この辺りの降灰はやや大粒で、都城市街地にあった粉状とは違い、砂や砂利に近く、ほとんどの場所で5センチほどが堆積している状況である。
3時半頃に作業が打ち切られ、センターに戻り解散。
帰りのバスまでに少し時間があるので、身体に疲れはあったが西都城から都城駅まで約二キロ程を歩いてみた。人通りは少なかったが、道中で地元の方とお話しすることができた。都城は宮崎県にあるが、薩摩の名残を多く受けており、変わる良さもあるが変わらぬ良さもある都城についていろいろ聞かせていただいた。
薩摩のラーメンを食べて、恒例の地元銭湯で汗を流して、長い家路についた。
御存じの通り、宮崎県は口蹄疫問題、鳥インフルエンザなど数々の困難で非常な状態である。都城の情報しか聞けなかったが、口蹄疫の問題では、一軒の酪農家に被害が出て、その半径10キロが毎月20日に石灰を撒いて対処を続けているとのこと。石灰のアルカリ質により口蹄疫の対策となるのだそうだが、この度の降灰は酸性を含むため、中和して意味をなさない状態であるとぼやいておられた。
新燃岳はいまだ活動が収まらず、6日現在で毎日数回の噴火を繰り返している。地元の方の話では、毎年2月後半から3月にかけてこの地域特有の梅雨のような状態を迎える時期があるとのこと。例年は、農作物にとっての恵みの雨として有難いそうなのだが、今のこの状況を察すれば、数年前の雲仙普賢岳の惨事を思い起こす土石流の危険を含む。状態にもよるのだが、三宅島では、たった4ミリの雨でかなりの土石流による被害が発生したという記憶がある。
自治体もこのことは承知しているはずなので、二次三次の被害を生まぬよう配慮がなさればと思う。国は分かっているのだろうか。この惨事はとんでもない状態であることを…。
火山活動が小康、終息に向かうことを願ってやまない。
海老のクリームグラタン 手作りフォカッチャ付 720円
オーブンで香ばしく焼いた有頭海老がのったあつあつグラタン。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
まがたまの情報を端的にまとめて広報資料であるNOTICEを更新しました。
NOTICE 2011年2月