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2009年08月 アーカイブ

2009年08月31日

★Weekly-Lunch Menu 8/31(mon)から9/6(sun)まで

チキンソテー ネギ塩ソース 720円
パリッと皮目を焼いた鶏肉に、ねぎたっぷりの塩ダレがGOOD!

上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。

2009年08月25日

★かわらばん9月号が出来ました

かわらばん9月号が出来ました。
PRESSからご覧になれますが、実際配布には刷り上るまでお待ちください。

2009年08月24日

★Weekly-Lunch Menu 8/24(mon)から8/30(sun)まで

ポークグリル ピザ屋風 760円
ジューシーな豚肉にトマトソースとチーズをかけてとろ~り焼きあげました。

上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。

2009年08月23日

★佐用町災害ボランティア(平福地区) 参加

先週お手伝いしたのだが、どうもやり残した感が多くあったので、再度、ひょうごボランタリープラザのボランティアバスにて佐用へ行ってきました。
連日、ボランティア不足が叫ばれていたせいもあり、各地より十数団体のボランティアバスにて大勢の人が駆けつけており、私たちは佐用の郊外にあたる平福地区に行く事となった。

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2009年08月21日

★水無瀬神宮『離宮の水』

本日、早朝5時半に水無瀬神宮へ『離宮の水』をいただきに行ってきました。
この時間ならば道路が比較的すいているので、片道を一時間もかからないで辿り着くことができます。いつもながらに、地元の年配の方が数名すでに順番待ちの状態でした。政治のことから、阪神タイガースや芸能にいたるまで、ひと通りのお話に付き合えば、いつの間にやら自分の番。そそくさとポリタンクに詰めて、さよならしました。10分も待たない間に、良くもまぁあれだけの話題が、しかも筋が通った喋りが出来るもんだと感心。一貫して話の結びは、若者には可哀想なことをしてもうたよっ、と意味深い言葉が妙に引っかかりました。
いろんな人がいて、やはり面白い。

2009年08月17日

★ 「台風第9号(兵庫県・岡山県)災害義援金」 寄付

兵庫・岡山両県に各50,000円の計100,000円を 日本赤十字社 「台風第9号(兵庫県・岡山県)災害義援金」 として送金させていただきました。

立て続けに、豪雨や地震などの災害が各地でおこっています。実際に現地を訪ねてみて思うに、幾らかの人為的災害があったことも否めない事実でした。「~だろう」といった感は、少なからずとも自治政策において蔓延されることのないようにいてもらいたいものです。民の力は、まだまだ素晴らしいものがありますから・・・。

★Weekly-Lunch Menu 8/17(mon)から8/23(sun)まで

スパイシーチキンとアボカドのオーブン焼 760円
ピリ辛の鶏肉とアボカドのオーブン焼。レモンを搾ってさっぱりと。

上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。

2009年08月16日

★佐用町災害ボランティア 参加

 本日、豪雨災害にあった兵庫県佐用町に出向きました。
先週、防府への行き帰りにかなりの雨が降っていたのを新幹線の車窓から確認できていたのが、まさかこんな惨事を招いたことに驚嘆。9日に帰宅して、疲れた体を癒す間もなくニュースで飛び込んできた映像にいてもたってもいられず、日にち調整の結果、神戸からでるボランティアバス便乗させていただくこととなりました。

     ☆

 先週と同じ5時17分の玉造から電車に乗り、JR神戸駅前の 「ひょうごボランタリープラザ」に集合。7時に3台のバスで出て、佐用町に9時過ぎ到着。手際の良いスタッフのもと、直ぐにマッチング。
今回は、23人の巨大なチーム編成で組まれたが、その理由がわかるのに時間は要らなかった。ボランティアセンターから歩くこと約5分で、現場に到着すると、・・・とにかくひどい。普段は数十センチの用水路のような川には、冷蔵庫が数台、システムキッチンやストーブ、数十枚の泥まみれの畳。当然、枝とよべるサイズから丸太、そして倒れたブロックフェンスが山積みの状態。一週間が経とうとするその光景に異臭が加わるというスペシャルな状態に、大人数とはいえ少したじろいだが、気が付けば各自が率先して作業に取り組んでいた。
 いつも思うことに、見知らぬもの同士が直ぐに統合した力を発揮できるのは素晴らしいことである。
5分も立たなぬ間に皆が泥だらけとなっていた。仲間と呼べる一日限りの同志たちは、目的意識が明確であるため、助けを求める声が出る前に、自然と手が差し伸べられて、無数の流れを生み出すことが出来る。
救援を求める民家の要望を基本に、誰もが大胆な動きと繊細な配慮を迅速に対処することができる、素晴らしい人たちが集まった班であった。

 午前中には、台車が行き来できる路地が現れ、川に流れが戻ってきた。昼食をとり、休憩をとっていたところの前の民家の方が声をかけてくれた。「御苦労様です。」というその言葉が、このような光景を見て考えるとやはりむずがゆい。出来る限り作業に止まることなく、地の方と会話をするように心掛けている私は、いつもながらに休憩時間にそのときの様子を聞かせていただいた。
地形に合わせて蛇行する川の形状により氾濫しやすいようで、隣接する集落では、危険性が常にあるとのこと。今回は、急激に増水したために被害が大きかったらしい。二メートルを越える浸水災害も初めてで、完全復旧は見込めそうもないと落胆しておられた。時間はかかる。

午後から少し雨が降ったが、逆に気持ちよく作業がはかどり、3時半頃には作業に区切りをつけることが出来た。
家の人には喜んでもらえたようでひと安心。

まだまだ同じ状況の民家は沢山あると考えられるので、ボランティアの皆さんの力で、少しでも早く復旧復興が進めばと切に願います。

佐用町災害ボランティアセンター

2009年08月11日

★『虹色スコープ』 CLOSING LIVE 20090816_LIVE magatama monthly live

『虹色スコープ』 CLOSING LIVE8月16日(Sun)
START 19:00~21:00
charge free

Title
『虹色スコープ』 CLOSING LIVE

Artists
アコニカ工業高校
SNC
pega

2009年08月10日

★Weekly-Lunch Menu 8/10(mon)から8/16(sun)まで

豚バラの洋風角煮 780円
香り良いハーブとブイヨンでじっくり煮込んだ洋風仕立ての豚肉煮込み。

上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。

2009年08月09日

★山口県防府市豪雨災害ボランティア再度参加

 本日、豪雨災害に見舞われた山口県防府市に再度出向きました。
前回、警報が解除されることなく、ボランティア作業が中止となってしまったのが残念で、時間の調整をつけ、曇天の中を行ってまいりました。

     ☆

 お盆も近くなり、思うように交通機関が取れなくて苦労したが、朝一番の新幹線で、防府に8時半過ぎに到着。新大阪を出てから広島を過ぎるころまで激しい雨が降っていたが、いざ着いてみると小雨。このままの天気であれば、この時期にしては作業においては言うことなしのコンディションである。
とりあえず、ボランティアセンターで受付を済ませ、しばらく待機。災害発生後、既に二週間を過ぎていたセンターの状態は、施設及びシステム共にとてもまとまりがあるよう窺えた。各支援機関から寄せられたであろう物資(水やタオル、軍手、長靴など)が希望するボランティアに配られるほか、救護施設も前回訪れたそれとは比較にならないほどの規模で充実している。
 待機する間も、多くのボランティアが続々と詰めかけ、学生の団体を含み、若者達がふざける様子もなく、真剣に取り組んでいる光景は、非常に気持ちが高ぶる。

 ようやく行先毎の振り分けとミーティングが告げられ、私の属する班は10人で民家の土砂撤去となった。どうゆうわけだか、土地勘のない私がその班のリーダーとなってしまい、多少の不安を抱えながらもマイクロバスに乗り、右田地区へと向かった。
  10時ごろから午前中の作業は、剣スコやじょれんを使い、粘土や枝を含む土砂のかき出し、一輪車で幾度となく定められた場所に往復するもので、途中、皆さんの状態をみて休憩を挟みながら、とても長い二時間の作業を終えて、昼ごはんの休憩とした。
 休憩の間に班の方々と話をうかがった。ほとんどの方が地元の方で、その誰もから、作業に集中する姿勢と細かい気遣いと配慮がその言動と行動から窺え、またもや人のぬくもりと思いやりを垣間見ることが出来た。毎回の事ながら、これが私にとっての大きな収穫であろう。

  今回お手伝いさせていただいた佐藤さんの御宅だが、山の麓で、近くに小さな沢のような川がある、その辺りではごく普通の民家であった。
 班の方に声をかけていただき、その沢をほんの10メートルほど上がった其処は、とんでもない光景であった。直径1mほどの岩が無数に、木々をなぎ倒して、山奥のほうから直ぐそばまで延々と続いていたのだ。奇跡的に、佐藤さんの御宅の手前でおさまったようで、土砂の氾濫は不幸中の幸いとしか言いようのない感があった。
  1時頃から作業の再開。午前に作業していた場所は、なんと重機が入ることで撤退。昼からの作業は、ほとんどが屋内床下の土砂撤去にあてられた。これがまたきつい作業である。
まだ多くの水気を含んだ、入り組んだ場所にある土砂の撤去は、疲労度を増したボランティアの皆にとって、長続きするものではない。細かく休憩をとることにした。
その間、同じく作業していた佐藤さん御本人からの差し入れや「赤い羽根」の救護車による冷たいタオルと水分配給により、心と体を潤わせながら、3時までの作業時間を終わらせた。 確かに先の長い作業となるため、佐藤さんには申し訳なく思いつつ、作業限界の中途報告と明日以降の要望確認をすませ、惜しまれつつも、迎えのバスに乗り込み、センターへ戻ることとなった。
  一通りの消毒作業を済ませ、班の解散後、センターの方に作業報告して、私も帰路についた。

 なんとも充実したボランティアとなった。体力的には、天候の助けもあったが、ぎりぎりの状態。今まで参加した災害ボランティアとしては、とても満足いくものといえる。比較的遠慮がちな救済地の御宅の方も、会話することで多くの要望を聞くことが出来、作業工程の半ばで中途の引き上げとはいえ、ボランティアセンターの活動からすると繋がりに貢献できたことは喜ばしい結果といえる。地域によってボランティアの取り組み方は若干の違いがあるため比較は出来ないが、とてもまとまりの良い希望を感じ得た町であった。自治役所レベルでは、ややこしい問題は否めないところではあるが、政治家が票を取ることが仕事のような振る舞いを感じえる行為は、其処には皆無であった。

防府市豪雨災害ボランティア情報
「防府市・佐波川流域災害ボランティアセンター」

災害ボランティアセンターブログ

2009年08月04日

★福岡県7月豪雨災害義援金 寄付

7月24日からの豪雨による福岡県被災者救援のため「福岡県7月豪雨災害義援金 」として、弊店売上金より50,000円を日本赤十字社へ送金させていただきました。

★ふたりごとナツ デッサンと消しゴムはんこの2人展 20090817-20090920_GALLERY magatama

ふたりごとナツ 8月17日(月) ~9月20日(日)
Title
ふたりごとナツ
デッサンと消しゴムはんこの2人展

Artist
織田貴子、杉本博美

2009年08月03日

★Weekly-Lunch Menu 8/3(mon)から8/9(sun)まで

たっぷり野菜の麻婆豆腐 720円
夏野菜とピリ辛ひき肉の旨味がご飯とよくあいます。

上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。

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