第六回 『勾玉寄席』
大衆演芸の良さと”賑わい”を大切にした寄席の一日
9月28日(日)
玉造の文化から
明治から大正にかけ大阪演芸の場は、現在のキタやミナミと同様に玉造にも老若男女が楽しめる、五つの寄席と三つの映画館などがひしめく一大繁華街でした。そんな古き良き大阪演芸の文化を絶やす事なく現在に継承できればと願い大胆ではありますが、寄席を敢行する運びとなりました。
日本中で100ミリを超える記録的な豪雨にみまわれ、各地で多数の床上浸水や家屋倒壊の被害が発生。特に被害が多くみられる愛知県岡崎市にてボランティア募集があり、県内在住者の対象ではあったが出向くことにした。
能登半島地震1
鶴橋発アーバンライナーで名古屋、その後乗り継ぎ、東岡崎駅に着いたのは午前9時前、徒歩約15分で岡崎福祉会館に到着した。
受付には既に多くの方(約400名)が集まっており、申込受付を済ませるにもかなりの時間を要する。職員の方からの指示を待つこと1時間以上動きが見られない。動き出したのは、住民のお手伝いということではなく、ボランティア要請のチラシ配布に多くの方が担当することに。11時前になり、少しずつボランティア要請が本部に届けられてきた。
実際のところ、前日までの雨のため危険を伴う復旧作業は滞り、住民からの要請もやっとの晴れた本日から本部によせられてきている。
ボランティア申請した先は、川沿いの一軒家(伊賀7丁目)で泥かきと家財搬出の作業。マイクロバスで11時半頃に到着し、作業を開始。川の氾濫により沢山の水と泥を含んだ荷物を近くの空き地まで移動される作業は、暑さも交えてかなりの重労働であった。
この辺りは、よく川が氾濫するが今回のは想定外とのこと。実際に近くの新築のほとんどが、1メートルほど床上げして建てられているが、壁に残る水害の跡からみれば、洪水被害の物悲しさを垣間見ることができる。多くの車は水没して、修理業者が着ていたが使い物にはならないようだ。
住民の失った資産や思い出など、運び出す荷物を見るだけで、かなりの落胆は想像はつく。御手伝いしていつも感じることだが、皆さんは我々に優しく気遣ってくれるのがとても印象的だ。
作業は一時間半ほどで終わり、迎えのバスが来るまで、その氾濫したという川沿いで待つことにした。猛威を振るったその川岸は、何もなかったかのように水量も落ちついており、爽やかな風を運んでくる。予報を反した晴天での作業の後、木陰は最高に気持ちの良いものだ。
午後1時半頃、本部に戻り作業報告の後、2時前には解散となった。
帰路、振り返った岡崎福祉会館及び市役所の建物は、町並みと似つかわしくないほどにきれいで立派であったことが非常に印象的であった。
作業報告や本部に貼られた住民からの要請からみると今後しばらくはボランティアも必要になってくると思われます。
あと、気になったことで、職員は妙に落ち着いており、ボランティアで来られる方たちとの温度差を感じられますがこんなものでしょう。途中、ビデオ撮影やカメラ撮影やなんやで、役所の人たち数人単位で、記録のために無駄とも思われるほどの行為を一生懸命されておられます。休みの日に出てきて、頑張って仕事されているのだと感じました・・・。
また何かあれば参加したいと思います。
御好評頂いておりました、なにわ伝統野菜『玉造黒門越瓜』を使ったメニューが、今年度分の終了を迎えるにいたりました。例年に増して沢山の越瓜を分けていただきましたので、より多くの方に食していただけたことを光栄に感じております。
なにわの伝統野菜は季節を通して多種ございます。大阪に限らず、お近くの伝統野菜に興味をもたれてはいかがでしょうか・・・。
来年度以降も取り組んでまいりますので、宜しく御願いいたします。
7月28日の大雨災害に伴い、「7月大雨災害義援金」(富山)ならびに「金沢豪雨災害義援金」(石川)として各50,000円の計100,000円を日本赤十字社の各支社へ送金させていただきました。
災害救援ボランティアとして出向くつもりでしたが、時間的調整が難しくなり、御手伝いすることができませんでした。8月5日の時点では、概ね作業ははかどっているとのことでひと安心です。今後は、被災された方個人の地道な復旧に、精神面と金銭面での支援がどれほど向けられるかです。
特に、富山県南砺市など合併都市では、義援金分配等において問題なければよいのですが・・・。
8月の WEEKLY LUNCH は、北京オリンピックにちなんで中国フェアをやります。
なじみのある中華にちょっぴり本場の風味を加えました。
是非、お召し上がりください。
8/4(mon)~8/10(sun)
麻婆どんぶり&杏仁豆腐
豆板醤の効いた麻婆豆腐がご飯によくあう一品。
8/11(mon)~8/17(sun)
自家製中華まん&春雨スープ
ジューシーな本格中華まん!ヘルシーな春雨スープと一緒にどうぞ。
8/18(mon)~8/24(sun)
手作り水餃子&中華風焼おにぎり
肉汁たっぷりの本格水餃子。酸味の効いた特製ダレにつけて。
毎日御提供できる数に限りがありますので、お早めに!!
玉造稲荷神社様の計らいにより、大阪市の事業の一環として、『玉造黒門越瓜(しろうり)』の料理企画に携る事となりました。
7月21日より御提供させていただきます。
越瓜のコンソメゼリーのサラダ
越瓜と彩り野菜をちりばめた爽やかなコンソメゼリーをグリーンサラダにかけてお召し上がりください。
越瓜のゴマピザ
白瓜の素材を活かす特製ゴマ味噌のソースで、風味と食感を引き出したピザ。
収穫状況により、数に限りがございます。
是非、御賞味ください。
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7月メニュー変更につき、
点字メニュー、英語メニューが更新して、店内に設置しております。御遠慮なくスタッフまで御用命ください!!
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岩手・宮城両県に各50,000円の計100,000円を 日本赤十字社 「平成20年 岩手・宮城内陸地震義援金」 として送金させていただきました。
ここ数年、特に大規模な災害が続いています。何かを犠牲にして豊かになったと理解してきた我々に、警鐘が鳴らされている感があります。
自然災害に対して、強く生きていく負けない精神力とは別に、自然と共有していく価値観を本物にする時期が来たようです。
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引続き、 ビッグイシュー日本に協力させていただくことになりました。
サイトより
『ビッグイシュー』は英国で大成功し世界(28の国、55の都市・地域)に広がっている、ホームレスの人しか売り手になれない魅力的な雑誌のことです。ビッグイシューの使命はホームレスの人たちの救済(チャリティ)ではなく彼らの仕事をつくることにあります。
例えば大阪の野宿生活者の約8割は働いており、過半数の人は仕事をして自立したいと思っています。『ビッグイシュー日本版』は彼らが働くことで収入を得る機会を提供します。
メール転載(ビッグイシュー基金高柳様より)
先日の写真展とライブでは、大変お世話になりました。
今までで一番いいライブだったと、メンバーは大満足の
様子で、参加者からも「元気をもらった!」などの感想を
いただき好評だったようです。今回のイベントを通じて、
ホームレスや社会に対する考え方に少しでも変化が
生まれた方がいればいいなと思っています。貴重な機会
を提供してくださって、本当にありがとうございました。
弊店、売上の一部、100,000円を 日本赤十字社 中国大地震救援金 として送金させていただきました。
5月12日に中国四川省で発生した M7.8 の大地震。既に死者1万人を超え、さらに被害は拡大される予想。
弊店、売上の一部、100,000円を 日本赤十字社 ミャンマー・サイクロン災害救援金として送金させていただきました。
ミャンマー南部を直撃した大型サイクロンの被害は、死者は既に二万人とも報道され、悲惨なことになっている。ナグリスと名づけられたサイクロンは、インド洋で発生した低気圧。サイクロンは毎年少なからずの被害を周辺に齎しているようだ。
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弊店、売上の一部、100,000円を 日本赤十字社 富山県支部、富山県高波災害義援金 として送金させていただきました。
(富山県高波災害)
平成20年2月24日に日本海側を中心に発生した暴風の影響による高波や浸水などの被災。
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3月メニュー変更につき、
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WWFの活動をより多くの方に知っていただくため、弊店でギャラリー展示をさせていただきました。
同団体の活動趣旨に触れたことで、今後の私たちの目差すべき方向性をほんの少し、感じ得た気がします。
益々の啓蒙活動及び周知活動に役立てていただければと、売上金の一部を寄付させていただくこととしました。
日時:2008年2月13日午後5時より
場所:magatama
予定:
・オーストラリアに生息するジュゴンのDVD上映
・沖縄・珊瑚の白化現象のお話
・海に住む生物達の様々な現状など・・・
我々にも身近な海、変わり行く現状そしてメッセージを、動物たちを通して、少しでも共感できればと思います。今年は、『国際サンゴ礁年』ということもあり、後世に残すターニングポイントとなりますよう。
おしらせ:
1月21日(月) ~2月17日(日) の期間、 WWFジャパン『Save the Dugong』のギャラリー展示を催しております。
倉沢栄一さんのプロフィール
自然写真家。1961年東京生まれ。日本大学農獣医学部水産学科卒業後、月刊ダイバーの編集者を経て、プロカメラマンとして独立。同時に北海道に移住し、国内外の海を取材している。
『日本の海大百科』(阪急コミュニケーションズ)、『二十歳になったジュゴンのセレナ』(徳間書店)など著書多数。映像制作会社、有限会社K.3(ケー・ドット・スリー)代表。
(特定非営利活動法人OWSより引用、同NPO理事)
「スイッチ OFF 六ヶ所再処理工場」緊急メッセージ募集!
(携帯電話からも可)
https://www.greenpeace.or.jp/ssl/enerevo/switch1/?gv
坂本龍一さん曰く、
核再処理施設稼動すれば、現存する原子力施設の排出する一年の量の放射能を凡そ一日で達するそうです。
このムーブメントに賛同する企業は当然のように少ない。
私たち個人が、将来を将来を見据える必要性があるのではないでしょうか?
<引用>
六ヶ所の再処理工場が本格運転をすると、広範囲にわたって核の汚染が広がります。
放射能は目に見えないし、においもないので気づかれにくい。でも確実に周辺住民のみならず、地元の農・海産物などを汚染します。汚染は海上を南下して房総半島方面へのびていきます。
どうかこの狂気の沙汰である選択をせずに、 日本人の安全を守ってください。
あなたの決断はずっと先まで影響を及ぼします。
ひどい決断をした知事だったと記憶されたいのか、
正しい、勇気ある決断をした知事だったと言われたいか
よくお考えください。
http://www.rokkasho-rhapsody.com/
六ヶ所村ラプソディー
再処理工場についての映画のオフィシャルサイト
企業(団体)サポーターとして支援しておりますビッグイシュー。
販売者の販売場所を検索できるシステムを12月26日より「マピオン」をベースに開始されたそうです。
→http://www.bigissue.jp/news.html
皆様からの集められた募金を アーク に収めてまいりました。
MAGATAMAからの寄付、金 9,722円
御理解と御協力のほど、有難うございました。
弊店、売上の一部、100,000円を 日本赤十字社
バングラデシュ・サイクロン災害被災者救援金 として送金させていただきました。 。
11月15日にバングラデシュ南西部を襲ったサイクロン災害については、多数の被災者が発生しております。
日本赤十字社HPより、11月22日現在
バングラデシュ政府の公式発表によれば(11月20日)、バングラデシュを襲ったサイクロン・シドゥルの被害は、死者3,447人、負傷者6,611人、行方不明者2,062人など、被災者は550万人に及び、全壊した家屋46万戸をはじめ、多くの学校や道路、橋なども被害を受け、家畜35万頭、田畑約15万ヘクタールが失われました。
また、首都ダッカを含み全土で発生した停電の復旧は、今月末までかかるとのことです。
第五回『勾玉寄席』--- 盛況のうちに終わることが出来ました。
http://www.magatama.net/event/live/bn_live/2007/10_yose/index.html
御忙しい中、ご来店くださりました沢山の御来場者の方々。
当初の予想をはるかに超えた演技力にて、盛上げて下さいました出演者の皆様。
細かな配慮くださり、進行を切り盛りしてくださった裏方の方々。
昔の寄席の存在について貴重な御意見、資料を提供してくださった方々。
名前は割愛させていただきますが、沢山の方々に支えられ、今回の寄席が成り立つことが出来ました。この場で、まずはお礼させていただきます。誠にありがとうございました。
今後とも宜しく御願いいたします。
大衆演芸の良さと”賑わい”を大切にした寄席の一日
入場料 : お一人様500エン (おつまみバイキング付き)
※入場制限は特にありません。(立ち見の場合がありますので、ご了承下さい。)
時間 : 午後1時開場
第一部(午後2時~午後5時)
第二部(午後6時~午後9時)
第一部・二部の幕の内には、浪速の伝統野菜を用いたおもてなし料理をご用意致します。
<玉造の文化から>
明治から大正にかけ大阪演芸の場は、現在のキタやミナミと同様に玉造にも老若男女が楽しめる、五つの寄席と三つの映画館などがひしめく一大繁華街でした。そんな古き良き大阪演芸の文化を絶やす事なく現在に継承できればと願い大胆ではありますが、寄席を敢行する運びとなりました。
昨年に引き続き、『上方演芸のふる里』である玉造で、更なる寄席文化普及に貢献できるよう期待しております。頑張ってください。
(玉造稲荷神社 禰宜 鈴木伸廣さん)
日本赤十字社新潟県支部より、義援金の礼状が送られてまいりました。
義援金の用途につきまして、詳細にはいたりませんが、目的及び過程を一部御知らせくださるものでした。
再建と復興、そして今後の対策につながれば幸いです。
皆様からの集められた募金を 動物救援組織ARKに収めてまいりました
MAGATAMA店舗設置の募金箱、金 10,184円
御理解と御協力のほど、有難うございました。
9月後半に予定しておりますイベントの兼ね合いもあり、通常訪問させていただいている周期よりも短い募金の期間で収めさせていただきましたことに御了承願います。
*アーク代表オリバーさんに里親制度の現状と理解を募るイベントを計画しております。
詳細が確定次第当サイトにおいて発表させていただきます。
宜しく御理解御協力のほど御願いいたします。
平成19年7月16日新潟県中越沖地震 の復興のお手伝いをすべく、29日(日)に新潟に出向いた。
早朝に現地入りするため、夜行バスの予約を取った。これまでの長距離バスの疲労度からして列車も考えられが、生憎、震災の影響で夜行列車は運休となり、他に選択できる交通手段はない。
9:30梅田発(新潟行)に間に合うよう、大切な選挙投票を済ませ、雷雨の梅田でバスに乗車した。
6時前に燕三条ICで降車、そのままJRの在来線を乗り継ぎ、集合場所とである長岡駅に付いたのは7時過ぎとなっていた。
災害ボランティアバスは、行先別に3台待機しており、乗り込んだバスの行先は刈羽村。例の原発に最も近い町で、先回(3年前)の地震でも震度6、今回が6強を記録した、震源に最も近い集落のひとつ。
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弊店、売上の一部、100,000円を 日本赤十字社 新潟県支部に 平成19年新潟県中越沖地震義援金 として送金させていただきました。
災害ニュースの知らせに心痛む日々です。
三年間に三度も北陸中越を襲った地震に、心休まる復興にたどり着くことができるのだろうか・・・。信仰心はそんなに持ち合わせていないが、メッセージめいたものを感じらざるを得ません。
些細なことでも、私たちにできることを・・・取り組んでいきたいと考えます。
弊店、売上の一部、100,000円を 日本赤十字社 熊本県支部
熊本県大雨災害義援金 として送金させていただきました。 。
梅雨前線豪雨に続き、台風4号による大雨災害は、全国的に被害をもたらしました。
点字、英語メニューが更新します
7月メニュー変更につき、
点字メニュー、英語メニューが更新して、店内に設置しております。御遠慮なくスタッフまで御用命ください!!
左クリックから保存いただけます。
皆様からの集められた募金を アーク に収めてまいりました。
MAGATAMAからの寄付、金 24,090円
御理解と御協力のほど、有難うございました。
5月はフェアトレード月間です。
弊店では、フェアトレード商材であるフィリピン産ドライマンゴーを使った、手作りクッキーを店内に御用意し、周知活動を応援します。御自由にお持ちください。なお、無添加のため、御早くお召し上がり願います。
画像の確認弊店では、現在、竹箸を御利用いただいております。
これまで、(安い方がいいヤンってなことで)中国箸を用いておりましたが、『割箸問題』を直視すべく、昨年末のミーティングにて、課題に取り上げ、STAFF間で検討しました。
→ミーティング
塗箸等への移行を強制するよりも、竹の箸を取り入れることで、現況に結論付けました。
近年、これまで培われた日本の割箸文化は、その使い勝手からしても完全に消滅することは余程のことがない限り考えにくく、マイ箸のブーム感こそ起こりうるかもしれないが、現状とかけ離れた一人歩きになるやも知れません。かといって、このままで良いとは決して思いません。
確かに、材木資源から割箸用途の占める伐採は、地球環境において微々たるところではありますが、心がけ、意識の促しにつながればと、今後も着目していく所存です。
当初日曜日に行く予定でいましたが、現地のシャトルバス手配の定員オーバーということで断念した経緯もありましたが、どうしてもという思いから、再度問い合わせたところ、御願いしますとのこと・・・。早速バスの手配を済ませ、その日の10時10分の梅田発夜行バスに乗り込みました。
道中、京都から乗り込んできた酔っ払いのいびきに多少の寝不足を感じながら、金沢駅からシャトルバスの出発点である石川県産業会館へとタクシーに乗り込み、約15分。少し早めについたせいもあり、人影まばらでしたが、あれよあれと言う間に4台のバスは満員になり、一台は穴水方面、残り3台は輪島市門前町へと向かって出発しました。
まがたまの簡易紹介【NOTICE】が更新しました。
メディア用として弊店を御紹介できるものを御用意したのがきっかけでしたが、気付けば内容はどんどん増えてしまい、結局一目で分かる範囲ではなくなったことに反省するところであります。
一枚のシートで御紹介できたPDFファイルとなっておりますので、御利用くだされば幸いです。
http://www.magatama.net/press/notice200704.pdf
能登半島地震のボランティアに参加する予定でいましたが、定員が満たされたとのことで、取りやめました。
半島という状況においては交通手段が限られており、金沢駅近くからのシャトルバスによるボランティア送迎が現地の求めるところとなり、身勝手な行動で出向くことは、混乱を招くことと判断しました。

弊店、売上の一部、100,000円を 日本赤十字社石川県支部、能登半島地震義援金として送金させていただきました。
頑張ってください・・・!