Weekly Lunch Menu 4/30(mon)から5/6(sun)まで
明太チーズ サンド カツレツ 760円
とろーりチーズとよく合う明太子、大葉をはさんだサクサクのポークカツ。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
明太チーズ サンド カツレツ 760円
とろーりチーズとよく合う明太子、大葉をはさんだサクサクのポークカツ。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
牛肉といんげんのトマト煮 760円
じっくり煮込んだ牛肉とお野菜のシチュー風トマト煮込み。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
5月のフェアトレード月間に合わせて、周知活動の一環として取り組んでおります。
弊店では、フェアトレード商材であるインド産マカイバリ農園の有機ダージリンティーを使った、手作りクッキーを店内に御用意し、周知活動を応援します。御自由にお持ちください。なお、保存料を使っていないため、御早くお召し上がり願います。
フェアトレードとは? (公正貿易)
世界から貧困をなくすため、途上国の(小規模な生産で 不利な立場の)人々が作ったものを適正な価格で継続的 に購入し、自立と生活の改善を目差す取り組みのこと。
昨年は、臨時的に震災支援の一環で、好評いただいた福島産あんぽ柿入りのクッキーを用意いたしましたが、放射能の影響で生産中止のため今年は断念しましたことを追記いたします。
チキングリル 味噌クリームソース 760円
旬の緑野菜とチキンに香り豊かな味噌クリームをかけて。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
野菜たっぷりチンジャオロース 760円
豚肉、たけのこ、ピーマンなど具だくさんな中華の定番。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
ポークソテー ~和風オニオンソース~ 720円
ジューシーにソテーした豚肉に、熟成玉ねぎソースをかけました。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
ようやく春らしくなった本日、美味しい野菜の探索に道の駅に出かけることにした。
たけのこが出始めたこともあり、昨年伺って比較的良い思いをした『山愛の里』へと車で向かう。約一時間ちょっと、午前9時頃に到着したが、以前の棚にたけのこがない・・・。やはり初物にうまく出くわすにはタイミングがあるのだろう。
店内は他の道の駅と比べてこじんまりしており、店の外のスペースにタマネギやキャベツなど多く積まれている。種類は特別多い方ではないのだが、契約農家さんたちの持ち込まれるその野菜たちは、不揃いでやる気満々お野菜が際立つのが特徴といえよう。
楽しいのでいろいろ見ていると、ある農家さんがたけのこを持ち込んでこられた。そう、朝取りの物である。さっそく覗き込むと、この時期で非常に珍しいほど大きめのものが一本。難なくゲット!! 他にも誘惑に負けて余計目に購入した。
チキンソテー ネギ塩ソース 720円
香ばしくソテーしたチキンに旨葱ソースをたっぷりかけて。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
ベーコンと春キャベツのクリームシチュー 780円
ベーコンの旨味と春キャベツの甘みが美味しいお野菜たっぷりクリームシチュー。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
スパニッシュ オムレツ 720円
挽肉と数種のお野菜が詰まった厚焼玉子。特製オーロラソースをかけて。
上記、限定メニューのほかに12種類のコンボメニューが愉しめます。
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東日本大震災からちょうど一年になりました。
復旧復興の度合いも、地域によって、人によってさまざまとなっているのが現状。
これまでの歩みとこれからの指針、感じるところもしかりです。
今日という日が特別な日でもあり、通過点でもある・・・。
今後とも何かできることがあればと思います。
弊店では、発災から一年のこの日に何かイベントをと考えましたが、
継続して見守る気持ちで、静かに黙とうすることにしました。
気持ちばかりの振る舞いとして、
先日出向いてきた際に購入してきた宮城の日本酒と、青森のリンゴジュースを御用意。
○地元をはじめ全国的にファンが多い浦霞の季節限定品『しぼりたて浦霞』。
○梱包する箱が間に合わず、現地で三店舗しか取り扱っていなかった気仙沼角星の両国『純米吟醸』。
○青森県青研の葉とらずりんごジュース。
Title
Oriental Zodiac Story 十二支物語
Artist kznc
東日本大震災からまもなく一年。現在の経過をこの目で確かめる為、岩手県・陸前高田(高田松原)から宮城県・松島(塩釜)までの海岸沿いを車で巡った。
昨年は私的事情で現地へ向かうことが困難だったため、震災後初めての現地入りとなる。限られた期間を計画的に遂行する為、幾度となく復興支援ボランティアに出向いている同伴者のもとで計画を立てた。
2月の寒期による道路凍結や復旧工事などを考慮してのプランに、ほぼ予定通りを遂行する事ができた。
9時25分伊丹空港を発ち、10時40分仙台大空港に到着。手配済みのレンタカーで早速向かった先は塩釜。発災後、比較的早期に復興した塩釜漁港の市場で、観光に支障のないほど景観は復旧されたものであった。
威勢の良い多くの店主に押されるようにして、東北の海の幸を昼食に充てた。
隣接する松島と2ヵ所の物産店を足早に廻ったが、何れも流通の状態はまだ完全ではなく地方物も多い。しかしながら、活気を取り戻すべく振る舞う姿は、特に印象深いものがあった。
その後、車中から松島の景観を横目に石巻へ。